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ハードウェア(楽器)
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KORGとOK GOがコラボ、特別サンプル100種類を収録した volca sample OK GO edition
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KORG が米国のアーティストバンド OK GO とコラボレーションした volca sample の特別仕様 volca sample OK GO edition を発表していました。
2015年11月下旬発売予定で、市場予想価格は14,000円前後。





 コンパクトなボディのシーケンサー内蔵デジタルサンプラー volca sample に、OK GO の最新アルバム「Hungry Ghosts」に収録されている 「I Won't Let You Down」のボーカルや「The Writing's On the Wall」のベースなど個性的なサンプルサウンド100種類がプリロードサンプルとして収録されています。

 本体メインパネルは OK GO オフィシャルデザイナーによる個性的なグラフィックをプリント、背面の KORG ロゴはオリジナルフォントのまま並びが OKGO になっています。

 また、初回生産分3,000台(日本国内500 台)には、シリアルナンバーと共に OK GO の直筆サイン入りカードが封入されます。





 100種類の特別収録サンプルとパネルのプリント以外のハード的な部分はオリジナルモデルと違いはありません。

 オリジナルモデル同様に、専用 iOS アプリ AudioPocket for volca sample や、その他対応ソフトウェアを使用すれば、ユーザー独自のサンプルサウンドをロード可能です。

 volca sample 本体の機能詳細については過去記事↓
 もしくは製品情報ページを参照してください。





初回生産分の日本向けの割り当てが500台ということなので、欲しい人は早めに予約しておいたほうが良いかもしれません。


[関連サイト]
 KORG
 OK GO
 KORG - volca sample OK GO edition
 KORG - volca sample


KORG volca sample

KORG volca sample

  • 出版社/メーカー: KORG
  • メディア: エレクトロニクス

iTunes App Store からダウンロード KORG AudioPocket for volca sample
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2014/11/16 (Ver.1.1.0)
価格: 無料



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iTunes App Store / Mac App Store 音楽アプリベストセラー
for iPad





for iPhone/iPod touch





for Mac





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Bluetooth対応でiPhone/iPadにワイヤレス接続できるミニ鍵盤USB-MIDIコントローラー KORG microKEY Air
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KORG が新しいミニ鍵盤の USB-MIDI コントローラー microKEY Air 4機種と microKEY 4機種を発表していました。

microKEY Air が2016年1月下旬発売予定。
市場予想価格は25鍵10,800円前後、37鍵13,500円前後、49鍵16,740円前後、61鍵19,980円前後。

microKEY は25鍵が2016年1月中旬、他は2015年11月中旬発売予定。
市場予想価格は25鍵7,000円前後、37鍵10,800円前後、49鍵13,500円前後、61鍵16,740円前後。

microKEY Air


microKEY Air-25

 microKEY Air は Apple Bluetooth LE MIDI 規格に対応したミニ鍵盤の USB-MIDI コントローラーで、鍵盤数違いで25鍵、37鍵、49鍵、61鍵の4機種がラインナップされています。

 Bluetooth 4.0 で iOS デバイス(iOS 8以降)とワイヤレス接続できるほか、従来の USB 端子で Mac/Windows との接続にも対応しています。

 電源はアルカリ単三電池2本(30時間連続使用可能)、または USB バスパワー駆動に対応。Apple lightning-USB アダプタ経由でもバスパワー駆動可能。



 鍵盤はナチュラルタッチ・ミニキーボードを採用、操作系は microKEY Air-25 にはジョイスティック、アルペジエーターボタン、サスティン/タップボタン、オクターブシフトボタンを装備、microKEY Air-37/49/61 にはピッチベンドホイール、モジュレーションホイール、オクターブシフトボタンが装備されています。

 また、microKEY Air-37/49/61 にはアサイナブル端子が装備されていて、サスティンダンパー/ペダルなどの外部操作機器などが接続可能です。(microKEY Air-25 はサスティンボタンで代用可能)

 バンドルソフトウェアとして、iPhone/iPad 用の KORG Module LE (特別版)、Mac/Windows 用の KORG Legacy Collection M1 LE (シンセ音源)、UVI Digital Synsations (シンセ音源)、AAS Ultra Analog Session (シンセ音源)、AAS Strum Session (アコギ音源)、AAS Lounge Lizard Session (エレピ音源)、Propellerhead Reason Limited (DAW ソフト)、Ableton Live 50ドル割引クーポン (DAWソフト) などが付属します。
 →バンドルソフトウェア詳細についてはこちらを参照


 無償ダウンロード配布の Mac/Windows 専用ソフトウェア KORG KONTROl Editor を使えば、ベロシティカーブの細かな調整や、各ボタンの機能割り当てなどの設定変更が行えます。

microKEY


microKEY-25

 microKEY Air は、ミニ鍵盤の USB-MIDI コントローラーで、鍵盤数違いで25鍵、37鍵、49鍵、61鍵の4機種がラインナップされています。

 製品名は以前にリリースされていた microKEY と同名ですが、内部的には microKEY2 として区別されているようです。

 スペック的には microKEY Air から Bluetooth 接続機能を除いたものと同等で、従来の USB 端子での Mac/Windows と接続のほか Apple lightning-USB アダプタを使えば iOS デバイスとの接続も可能です。
 旧モデル microKEY-37/61 に装備されていた USB A 端子のハブポートは除かれて、ホスト接続用の USB B 端子のみとなっています。

 電源はUSB バスパワー駆動に対応し、Apple lightning-USB アダプタ経由でもバスパワー駆動が可能。



 鍵盤はナチュラルタッチ・ミニキーボードを採用、操作系は microKEY-25 にはジョイスティック、アルペジエーターボタン、サスティン/タップボタン、オクターブシフトボタンを装備、microKEY-37/49/61 にはピッチベンドホイール、モジュレーションホイール、オクターブシフトボタンが装備されています。

 また、microKEY Air-37/49/61 にはアサイナブル端子が装備されていて、サスティンダンパー/ペダルなどの外部操作機器などが接続可能です。(microKEY-25 はサスティンボタンで代用可能)

 バンドルソフトウェアのラインナップ、KORG KONTROL Editor については microKEY Air と同じです。

公式デモ





市場予想価格はメーカー公式の資料を参考にしていますが、現時点では Amazon では microKEY 旧モデルが
・microKEY-25  7,560円→4,773円 (38%OFF)
・microKEY-37  12,960円→7,538円 (42%OFF)
・microKEY-61  19,440円→10,500円 (46%OFF)
という状況になっているので、microKEY2、microKEY Air も記事冒頭の市場予想価格よりも2割安くらいからスタートするのではないかと思われます。

あと、microKEY のほうは製品名も外観もほぼ同じなので、購入する際は新旧モデルを間違わないように注意してください。

[関連サイト]
 KORG
 KORG - microKEY Air
 KORG - microKEY


楽天で KORG microKEY Air を探す
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Roland 往年の名機 JUPITER-8、JUNO-106、JX-3Pをモチーフにミニシンセで再現した Roland Boutique シリーズ JP-08/JU-06/JX-03
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Roalnd がコンパクトなシンセ音源モジュールと専用キーボードで構成する新シリーズ Roland Boutique (ローランド ブティーク) JP-08/JU-06/JX-03/K25m を発表していました。

2015年10月24日発売予定。
市場予想価格は JP-08 が 54,000円前後、JU-06/JX-03 が 43,200円前後、K25m が 14,000円前後。



 コンパクトな3つの音源モジュールは、同社の代表的な往年のアナログシンセをモチーフに、独自の最新モデリング技術 ACB (Analog Circuit Behavior) でその個性的サウンドを忠実に再現したもので、JUPITER-8 のサウンドを再現した JP-08、JX-3P のサウンドを再現した JX-03、JUNO-106 のサウンドを再現した JU-06 と、オプションとして各音源モジュールにドッキングできる25鍵の専用ミニキーボード K25m がラインナップされています。

jp08.png


主な特徴(3機種共通)

  • 持ち運びに便利なコンパクトサイズ、トップパネルは金属筐体を採用
  • 最大同時発音数 4音 (POLY/SOLO/UNISON モード)
  • 同機種2台をチェーン接続して最大同時発音数を8音に倍増可能
  • ピッチベンド/モジュレーションが可能なリボンコントローラーを2系統搭載
  • リボンコントローラーは鍵盤を使わずにサウンドプレビューにも利用可能
  • 16ステップのパターンシーケンサー搭載(本体のみでフレーズ入力可能)
  • DAW に直接録音できる24bit/44.1kHz ステレオ USB オーディオ I/F 機能
  • OUTPUT ×1、PHONE ×1、INPUT ×1 (各端子ともステレオミニジャック)
  • MIDI IN ×1、 MIDI OUT ×1、USB ×1 (micro B、オーディオ/MIDI 対応)
  • 単3電池4本駆動対応(約6時間)、USB バスパワー駆動にも対応
  • 電源を入れてすぐに楽しめる 500mW ミニスピーカー内蔵
  • オプションの専用25鍵ミニキーボードユニット K-25m とドッキング可能
  • サイズ (W)300mm × (D)128mm × (H)46mm、重量 970g

JP-08



 1981年にリリースされた伝説級のアナログシンセの名機 JUPITER-8 をモチーフにした JP-08 は、JUPITER-8 の主要パラメーター36個を装備し、さらにオリジナルにはない新規パラメーターとして WAVE FORM、VCO RANGE が拡張されています。



JX-03



 1983年、同社初の MIDI 対応シンセとしてリリースされたアナログシンセ JX-3P をモチーフにした JX-03 は、JX-3P のオプションだった専用プログラマー PG-200 のパラメーター24個をすべて装備、オリジナルにはない新規パラメーターとして LFO、DCO に新規 WAVE FORM が追加されています。



JU-06



 JUNO シリーズ第三弾として1984年にリリースされ、シンプルな操作性の良さから爆発的人気を得た JUNO-106 をモチーフにした JU-06 は、オリジナル同等の23個のパラメーターを装備、新規パラメーターとして LFO Rate の可変範囲拡大、HPF の連続可変化が追加されています。



K25m



 オプションの専用のキーボードユニット K25m は25鍵のベロシティー付ミニ鍵盤で、-4~+5オクターブ範囲に対応。
 各モジュールをドッキングしてパネルをフラット状態から2段階にチルトアップが可能です。


公式デモ




これまたオッサンが喜びそうなラインナップですね。
JX-3P のオリジナル今も持ってますが欲しくなってしまいます。

シリーズということは今後他にも JUPITER/JUNO/JX の残りの機種から出てくるのか、それとも3機種で終わりなのか気になるところです。

アナログモノシンセの復刻は SYSTEM-1 の PLUG-OUT シリーズが担うようですが、SH-101 はこのシリーズでも出してほしいな…

[関連サイト]
 Roland


Rolamd Boutique シリーズを楽天で探す


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ヤマハが往年のシンセ、エレピ、オルガンを現代風にアレンジした新シリーズ reface CS/DX/CP/YC を発表
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YAMAHA が歴代の名機 CS/DX/CP/YC シリーズをモチーフに現在のテクノロジーで再現したコンパクトなシンセサイザーシリーズ reface シリーズ 4機種(reface CS/reface DX/reface CP/reface YC) を発表していました。

CS/DX が2015年9月1日発売予定、CP/YC が2015年11月2日発売予定。
市場予想価格は各48,600円前後。


上段左: CS、上段右: DX、下段左: CP、下段右: YC

 37鍵のミニ鍵盤を搭載したコンパクトなボディで、それぞれ搭載されている音源が異なっていて、CS は AN 音源、DX は FM 音源、CP は SWM+AWM2 音源、YC は AWM 音源となっています。

 同社フラッグシップシンセ MOTIF XF シリーズにも搭載されている FSX 鍵盤のフィーリングを継承した新開発の HQ mini 鍵盤、操作性と質感を重視した高品質のノブやスライダー、パネルを採用。

 端子類はライン出力とヘッドフォン出力のほか、ペダル入力、AUX 入力、MIDI 入力、MIDI 出力、USB 端子を装備しています。

 2Wのアンプと3cmステレオスピーカーを内蔵、AC アダプタ電源のほか単三電池6本でも連続5時間の駆動が可能。
 サイズは530(W) × 175(D) × 60(H)mm、重量は1.9kg。

reface CS




 reface CS は往年のアナログシンセ CS シリーズの流れを汲むバーチャルアナログシンセサイザーです。

 アナログフィジカルモデリングの AN 音源を搭載、マルチソー、パルス、オシレーターシンク、リングモジュレーション、フリーケンシーモジュレーション (FM) の5種類の独自オシレーターで、アナログシンセ特有の音色変化を手軽に再現できるようになっています。

 その他のパラメーターとして、フィルターカットオフ、レゾナンス、LFO、AEG(ADSR 形式)、FEG(ADSR 形式)、エフェクター(ディスト―ション、 コーラス/フランジャー、 フェ―ザ―、 ディレイ)、ポルタメントなどを搭載しています。

 弾いたフレーズを手軽に記録してループ再生できるフレーズルーパー機能も搭載しています。

reface DX




 reface DX は往年の名機 DX シリーズの流れを汲む FM 音源を搭載したデジタルシンセサイザーです。

 当時の FM 音源と異なり、12のアルゴリズムを構成する4つのオペレーター全てでフィードバックが可能になっていて、より幅広い音作りが可能。
 エフェクトは2系統搭載し、ディスト―ション、 タッチワウ、 コーラス、 フランジャー、 フェ―ザ―、 ディレイ、 リバーブから2つを選択して使用可能です。

 タッチ/フリックに対応した4本のデータエントリーバーと128×64ドットの LCD を搭載して、編集操作が効率良くできるようになっています。

 CS と同じく、弾いたフレーズを手軽に記録してループ再生できるフレーズルーパー機能も搭載しています。

reface CP




 reface CP は往年の名機 CP シリーズの流れを汲むエレクトリックピアノです。

 CP80 を代表する60~70年代のビンテージ・エレピサウンドの音色を SCM(Spectral Component Modeling) 音源と AWM2 音源でリアルに再現。

 同時発音数は128、音色タイプは6種類で、エフェクトとしてドライブ、トレモロ、 ワウ、コーラス、 フェイザ―、 デジタルディレイ、 アナログタイプディレイ、リバーブが使用可能。

 CP には CS/DX に搭載されているフレーズルーパー機能は搭載されていません。

[追記] 2015/07/16
記事執筆当初はフレーズルーパー機能があると勘違いしていました。
正しくは「CP/YC はフレーズルーパー機能非搭載」です。


reface YC




 reface YC は YMAHA 初期の YC シリーズを再現したコンボオルガンです。

 1969年の YC10 から始まるビンテージコンボオルガンのサウンドを AWM 音源の Organ Flutes でリアルに再現。

 同時発音数は128、トーンホイールの電気オルガンからトランジスタのコンボオルガンまで5種類のオルガンサウンドを内蔵。

 お馴染みのドローバーによる加算合成とビブラート、コーラス、パーカッションなどのパラメーターのほか、エフェクトしてロータリースピーカー、 ディスト―ション、 リバーブを搭載。

 YC には CS/DX に搭載されているフレーズルーパー機能は搭載されていません。

公式デモ



1つ買うと残りも全部揃えたくなりそうw

CS がアナログ回路ではなく AN 音源なのはコスト的な問題でしょうか。
(あるいは、いつかリリースする真の CS 復刻版のために温存しておくとか?)

あと、パネルを4段にした全部入りバージョンとかあったら面白かったかも。

[関連サイト]
 YAMAHA
 YAMAHA - reface


YAMAHA ヤマハ / reface DX FMシンセサイザー

YAMAHA ヤマハ / reface DX FMシンセサイザー

  • 出版社/メーカー: YAMAHA
  • メディア:
YAMAHA ヤマハ / reface CP モバイルミニキーボード

YAMAHA ヤマハ / reface CP モバイルミニキーボード

  • 出版社/メーカー: YAMAHA
  • メディア:
YAMAHA ヤマハ / reface YC モバイルミニキーボード

YAMAHA ヤマハ / reface YC モバイルミニキーボード

  • 出版社/メーカー: YAMAHA
  • メディア:

楽天で YAMAHA reface シリーズを探す


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アコースティックギターのボディに貼りつけて使うワイヤレスMIDIコントローラー ACPAD
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アコースティックギターのボディに貼りつけて使うワイヤレス対応 MIDI コントローラー ACPAD を紹介。



 ベルリンのミュージシャン Robin Sukroso 氏とインド工科大学ボンベイ校 (IIT Bombay) のパートナーは研究・開発に約3年を費やし、今ようやくクラウドファンディングの Kickstarter でのプロジェクト立ち上げの準備段階にあるとのことです。



 公開されている情報は、厚さ2mmの薄い板状、ワイヤレス MIDI と USB-MIDI に対応、ベロシティ対応のパッド搭載、リチャージブルバッテリー内蔵、カラーが違うカスタマイズバージョンが登場予定、Ableton Live のプリセット付属、などでまだ詳しいスペックは明らかにされていません。



 気になるのは厚さ 2mm に全ての部品を内蔵できているのかどうかというところなのですが、デモをよく見るとギターの上に見えるコードがギター用のマイクなのか ACPAD 用なのか判別がつきません。



 Kickstarter でプロジェクトが開始されればさらに詳しいスペックも公開されると思われます。



あくまで MIDI コントローラーなので ACPAD 単体では音はでないので勘違いのないように。

Robin さんのデモがあまりにも素晴らしすぎて、簡単に出来そうに錯覚してしまいますが、これを使いこなすにはギター自体が相当上手くないとダメな気が…

[関連サイト]
 ACPAD
 Robin Sukroso
 Kickstarter


ARIA アリア スクラッチガード クリアー ASG-1 -Scratch Guard-

ARIA アリア スクラッチガード クリアー ASG-1 -Scratch Guard-

  • 出版社/メーカー: ARIA
  • メディア: エレクトロニクス
Mosrite ギターフレットガード

Mosrite ギターフレットガード

  • 出版社/メーカー: Mosrite US Custom Shop
  • メディア:


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