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ソフトウェア(iOS/Android)
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KORG Gadgetがバンダイナムコスタジオとコラボ、新たに3つのガジェットを追加したv2.5(Kamata)をリリース
» ソフトウェア(iOS/Android) 

KORG が iOS モバイル音楽制作アプリ KORG Gadget の新バージョン Ver 2.5 (コードネーム: Kamata) をリリースしていました。

通常価格 4,800円で、2016年07月15日まで特別価格2,400円になっています。
iOS 8 以降の iPhone/iPad/iPod touch に対応。





 今回のメジャーアップデート v.2.5 (Kamata) では、バンダイナムコスタジオとガジェットを共同開発、80年代のナムコのビデオゲームサウンドの定番だった波形メモリ音源 (WSG) を再構築したシンセサイザー Kamata、臨場感溢れる本格的アコースティックドラムサウンドの Gladstone、6種類のアンプを内蔵してダイナミックなベースサウンドを捻り出す Madrid、計3つのガジェットが新たに追加されています。
 新ガジェットはいずれもアプリ内購入で各1,800円、2016年7月15日まで特別価格1,200円となっています。

 その他にもエフェクトが強化され、8種類の新エフェクトが追加、インサート数も最大5つになりました。



v2.5の主な変更点

  • 3つの新たなガジェットを追加(アプリ内で購入可能)
    • Kamata:
      バンダイナムコスタジオと共同開発したビデオゲームサウンドガジェット
    • Gladstone:
      臨場感のある本格的アコースティック・ドラム・ガジェット
    • Madrid:
      6種類のアンプを内蔵したリアルダイナミックなベース・ガジェット
  • nanoKEY StudionanoKONTROL Studio との完全な連動に対応
  • 各トラックに8 種類の新エフェクトを追加、インサート数を最大5 個に拡大
  • 使い勝手や安定性を向上させる様々なチューニングを実施

Kamata - ビデオゲームサウンドガジェット



 80 年代のナムコのビデオゲーム筐体に搭載され、ビデオゲームサウンドの一時代を築いた波形メモリ音源 (WSG) のカスタムチップ C30 を、バンダイナムコスタジオのサウンドチームが再構築し完全再現したシンセサイザーガジェットです。

 4 ビット32 サンプルの波形テーブルとデチューンなど厳選されたパラメータによって、懐かしいオリジナルサウンドを生かした新しいサウンドデザインが可能。

 ナムコで数々のゲームサウンドを手掛けた小沢純子さんをはじめ、佐野電磁さんなど現役クリエイター達によるプリセットサウンドが収録されています。

Gladstone - アコースティック・ドラム・ガジェット



 ロック、ポップ、ジャズなどのバンドサウンドには欠かせないリアルで本格的なアコースティックドラムガジェットです。

 即戦力のハイクオリティなドラムキットを20種類搭載、マスターエフェクトに加えて楽曲のシーンに合わせてアンビエンス(ルームオーバーヘッド)が調整でき、臨場感のあるサウンドメイクが可能。

Madrid - ベース・ガジェット



 こちらもバンドサウンドに欠かせないアコースティックベースやエレクトリックベースがなどの4弦ベースサウンドを受け持つベースガジェットです。

 6 種類のベースアンプと2 系統のエフェクターを内蔵しているので、パワフルでアタック感の強いベースからどっしりとしたファットなベースまで、奏法の違いまでをリアルに再現されています。

公式デモ






デモを聴いても(分かる人には)分かるようにかなりの再現度で、あの WSG 音源特有のサラッとした乾いたようなアナログサウンドが忠実に再現されています。

思わず押入れの奥に眠っていたコレ↓を引っ張り出して、ドルアーガの塔やマッピーを入力したくなりましたw


↑上の写真は実際に所持しているものです

[関連サイト]
 KORG
 KORG Gadget


iTunes App Store からダウンロード KORG Gadget
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2016/07/01 (Ver.2.5.0)
価格: 4,800円 (2016/07/15まで特別価格 2,400円)


KORG モバイルMIDIキーボード nanoKEY Studio

KORG モバイルMIDIキーボード nanoKEY Studio

  • 出版社/メーカー: KORG
  • メディア: エレクトロニクス
KORG MIDIコントローラー ワイヤ USB・ワイヤレス対応 nanoKONTROL Studio

KORG MIDIコントローラー ワイヤ USB・ワイヤレス対応 nanoKONTROL Studio

  • 出版社/メーカー: KORG
  • メディア: エレクトロニクス

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ART Teknikaからミッド/サイド成分のレベル調整が可能なiOSエフェクトアプリ M/S Procが登場
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ART Teknika からリリースされた iOS 用のリバーブエフェクトアプリ M/S Proc - Mid/Side Level & EQ を紹介。

App Store 価格は通常720円、発売記念セール価格360円。
iOS 7以降の iPhone/iPad/iPod touch に対応。
快適に使用するには64bit 機種の iPhone 6/iPad Air 以降を推奨。





 M/S Proc はM/S 処理でステレオ成分をミッド成分と両サイド成分に分けてレベル調整と3バンドのイコライジングが行えるエフェクターです。
 
 単体でのマイク入力と音声ファイル入力の他に、Audiobus、Inter-App Audio にも対応しているので、他の音楽アプリからの入出力にも対応しています。

M/S 処理とは?

 音響における M/S 処理 (M/S processing) は、ステレオ音声の処理方法の1つで、左右の2ch 音声の中央のモノラル成分(M=L+R, 和信号)と左右に分散するステレオ成分(S=L-R, 差信号)に分けて処理を行います。
 
 例えば、通常のステレオ音声 (L/R) の状態で、左右のレベルを上げて音圧を上げたつもりでも、ミックスダウン前の各トラックのパンの構成位置によって、全体が上がっていてもセンター(ミッド)成分のレベルには音圧的にまだ余裕がある場合があります。

 M/S 処理では、そのような状態のときにセンター(ミッド)成分と左右のサイド成分を分けてレベル調整することにより、芯のしっかりしたサウンドに仕上げることが可能になります。

 M/S 処理はチャンネルストリップに入れて使うよりもマスター出力やマスタリングなど後工程で利用されることが多いエフェクトです。

M/S Proc の主な特徴

  • M/S 処理による Mid/Side のレベル調整
  • High/Mid/Low の3バンドEQ 調整(Mid はパラメトリック)
  • 外部/アプリからの入力の他、WAV/MP3などのファイルの再生にも対応
  • ファイル再生の場合は処理結果をファイルにエクスポート可能
  • Open In 機能で他のアプリからのインポート/エクスポートに対応
  • ミュージックライブラリの楽曲をインポート可能
  • Audiobus、Inter-App Audio に対応、スタンドアロン動作可能
  • すぐに使えるプリセット付属、ユーザー設定も保存可能
  • iPhone/iPad のどちらでも使えるユニバーサルアプリ形式




画面構成と操作

 操作画面は比較的シンプルで画面上部にレベルと EQ のカーブのグラフが表示され、画面下部にボタン、スライダー類が並びます。

 「MIX」ボタンでミッド、サイド、マスターのレベル調整、「MID」ボタンでミッド成分の 3バンド EQ パラメーター、「SIDE」ボタンでサイド成分の 3バンド EQ パラメーターが並びます。

 3バンド EQ の High、Mid、Low のうち Mid だけはパラメトリックになっていて、周波数(F)と振幅(A)、帯域幅(Q)の調整が可能です。

 画面上部にはモードボタンがあり、「DEVICE」でマイクや Audiobus が使えるデバイス入力モードになり、「FILE」ではインポートした音声ファイル (WAV/MP3/AAC など)を再生して入力することができます。

 モードボタンの横に並ぶのが FILE モードの再生/ループ/エクスポートボタンです。右端の「FILES」ボタンでプリセット、インポートファイルが選択できるブラウザが開きます。ボタンの下には FILE モードの再生シークバーが配置されています。

 画面一番下には、左にエフェクト ON/OFF (OFF で出力停止)、目のようなアイコンはスルー出力 ON/OFF (OFF で入力をそのまま出力)です。

 ちなみに iPad では1画面にすべてのスライダーが表示され、より使いやすくなっています。



» 参考: Audiobus の FX にセットした例↓


» 参考: iPad で動かしたときの画面構成↓



このほか、M/S Proc はミッド成分をカットすることでボーカルキャンセラーとしても使えるようになっていて、プリセットにもいくつか登録されています。

iOS のエフェクトアプリで M/S 処理ができるのは他にないはず。
(いや、自分が知らないだけ?)

iPhone/iPad での楽曲制作する人は仕上げの選択肢に加えてみては?


[関連サイト]
 ART Teknika
 M/S Proc - Mid/Side Level & EQ


iTunes App Store からダウンロード ART Teknika M/S Proc - Mid/Side Level & EQ
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2016/05/31 (Ver.1.0.0)
価格: 720円(発売記念セール価格360円)


iTunes App Store からダウンロード ART Teknika iConvolver - Impulse Response Reverb
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2016/05/19 (Ver.1.0.0)
価格: 960円(発売記念セール価格480円)


iTunes App Store からダウンロード OddTunes:Hang
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2015/06/24 (Ver.3.6.0)
価格: 120円


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ART Teknikaからインパルスレスポンスを利用するiOS用コンボリューションリバーブ iConvolver登場
» ソフトウェア(iOS/Android) 

ART Teknika からリリースされた iOS 用のリバーブエフェクトアプリ iConvolver - Convolution Reverb を紹介。

App Store 価格は通常960円、発売記念セール価格480円。
iOS 7以降の iPhone/iPad/iPod touch に対応。
快適に使用するには64bit 機種の iPhone 6/iPad Air 以降を推奨。





 iConvolver はインパルスレスポンス (Impulse Response) を利用するコンボリューションタイプの超強力な本格リバーブです。
 リバーブに加えてハイパス、ローパスフィルターも備えています。

 単体でのマイク入力の他に、Audiobus、Inter-App Audio にも対応しているので、他の音楽アプリからの入力、出力にも対応しています。

インパルスレスポンスとコンボリューション

 音響におけるインパルスレスポンス (IR) は、特定の空間の反響特性(反響音)をサンプリングし数値化したデータを指します。
 反響特性はホールのような空間だけでなく、エフェクター、スピーカー、マイクなど機器自体の出力特性も記録して利用することも可能です。

 コンボリューションとは数学用語の畳み込み演算のことで、簡単にいうと関数aをX方向に移動させながら関数bに重ねて足し合わせるといった積分処理のことを指し、入力音声と IR を畳み込み演算させることで IR の元空間と同じような残響効果が得られるリバーブをコンボリューションリバーブと呼びます。

 大抵のコンボリューションリバーブにはプリセットでいくつか IR データが付属しますが、後からユーザーが任意の IR を用意して追加することも可能になっています。

iConvolver の主な特徴

  • ART Teknika オリジナルのコンボリューションエンジン搭載
  • ゼロレイテンシーを実現
  • インパルスレスポンスファイルの読み込みに対応(WAV/AIFF形式)
  • ファイル共有、Open In で他のアプリからのコピーに対応
    (Open In は ZIP 形式の読み込み・展開にも対応、パスワード付き未対応)
  • より音を作り込むためのローパス、ハイパスフィルターを搭載
  • Audiobus、Inter-App Audio に対応、スタンドアロン動作可能
  • すぐに使えるオリジナル IR ファイル100個以上が標準で付属
  • iPhone/iPad のどちらでも使えるユニバーサルアプリ形式



画面構成と操作

 操作画面は比較的シンプルで画面上部に IR のグラフが表示され、画面下部にボタン、スライダー類が並びます。

 「FILTER/DELAY」ボタンで、ハイパスフィルター、ローパスフィルター、プリディレイのスライダーが表示されます。

 「WET/DRY」ボタンで、ウェット、ウェットバランス、ドライのスライダーが表示されます。両端の INPUT、OUTPUT は「FILTER/DELAY」と同じく固定です。

 「LOAD」ボタンを押すと IR プログラムの選択ブラウザが開きます。「LOAD」ボタンを押す以外に画面のグラフ部分を左右スワイプすることでプログラムの切り替えが可能です。

 その他画面最下段には、ミュート、バイパス、リセットなどのボタン、右下にオプション設定ボタンが並びます。

 ちなみに iPad では1画面にすべてのスライダーが表示され、より使いやすくなっています。



» 参考: Audiobus の FX にセットした例↓


» 参考: iPad で動かしたときの画面構成↓



iOS デバイスで手軽にコンボリューションリバーブが使えるなんて素晴らしい。

Audiobus 経由で民族楽器、弦楽器、打楽器などの楽器アプリにかけてやるとかなりイイ感じになります。
個人的には OddTunes:Hang に使うのがお気に入りです。

最後に1点だけ、黒背景に赤い文字はちょっと見え辛いかなと思いました。
(デザイン的には黒/赤はかっこいいのですけど)

[関連サイト]
 ART Teknika
 iConvolver - Convolution Reverb


iTunes App Store からダウンロード ART Teknika iConvolver - Impulse Response Reverb
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2016/05/19 (Ver.1.0.0)
価格: 960円(発売記念セール価格480円)


iTunes App Store からダウンロード ART Teknika M/S Proc - Mid/Side Level & EQ
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2016/05/31 (Ver.1.0.0)
価格: 720円(発売記念セール価格360円)


iTunes App Store からダウンロード OddTunes:Hang
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2015/06/24 (Ver.3.6.0)
価格: 120円

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思いついたメロディを録音して管理できる音楽メモアプリ Apple Music Memos
» ソフトウェア(iOS/Android) 

Apple からミュージシャン向けの音楽メモアプリ Music Memos がリリースされていました。
App Store 価格は無料。
iOS 9.1 以降の iOS デバイスに対応。





 思いついたメロディを iPhone や iPad で手軽に録音して、タグ付けして管理したり、コードを割り振ったり、ドラムやベースを付け足して確認したり、他アプリやサービスと連携したりといったような、作曲の手助けをしてくれる音楽メモアプリです。

 多くのミュージシャンが iOS の標準アプリ「ボイスメモ」を作曲の音声メモとして使っていることに着目して新たに開発されたとか。



 基本的な使い方はシンプルで、画面中央のボタンを押して内蔵マイクで録音を始めて、止めたいところでもう一度ボタンを押すだけです。

 画面左上の「自動」を押せば自動録音モードになり、入力音声が認識された時点で録音がスタートします。

 iCloud Drive の保存を有効にすれば、同じ Apple ID を使用している iOS デバイス間でメモデータの同期が可能です。



 画面下にドラムとベースのアイコンを押すと、フレーズに合ったドラムとベースを付加してくれます。

 アイコンを長押しするとアレンジパターンの細かい設定変更ができます。



 録音されたフレーズは解析され自動的にコードが割り振られます。

 編集画面では、タグの登録の他に、テンポの変更、コードの編集、データのトリミング、ギターのカポの位置やチューニングの指定、データのエクスポートなどができます。




 データの保存はアプリ本体内から、iCloud Drive や iTunes ミュージックライブラリのほか、GarageBand と連携したり、SoundCloud、YouTube、Dropbox などの主要サービスにエクスポート可能になっています。

 メイン画面の右上の音叉アイコンを押すと、チューナーモードになります。
 
musicmemos11.pngmusicmemos12.png




音楽メモアプリは既にいろいろあると思われますが、わざわざ Apple がリリースしてきたというのは興味深いですね。

次の iOS のメジャーバージョンアップで標準アプリに仲間入りするかも?


[関連サイト]
 Apple Music Memos


iTunes App Store からダウンロード Apple Music Memos
カテゴリー: ゲーム
リリース: 2016/01/21 (Ver.1.0)
価格: 無料


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TR-808風ドラムマシン打ち込み形式のスピードパズル音楽ゲームがRolandからリリース TR-REC GAME
» ソフトウェア(iOS/Android) 

RolandAIRA シリーズ の宣伝の一環として、ドラムマシンの打ち込み形式のスピードパズル的音楽ゲーム TR-REC GAME をリリースしていました。

価格はアプリ本体は無料(アプリ内にゲームコインの購入あり)。
iOS 7.0 以降の iPhone/iPod touch/iPad、Android 4.0 以降に対応。






 同社ドラムマシン TR シリーズに採用されている16ステップのボタンを使って、パターングリッドに表示されたリズムパターンを、決められた時間内に素早く打ち込んで行くスピードパズル要素を持った音楽ゲームです。



 ゲームを始めるにはまずユーザーネームを登録する必要があります。

trrecgame5.png

 チュートリアルがあるので、ドラムマシンの打ち込み操作が初めての人にもすぐに理解できるはず。



 画面上部の16ステップに区切られたガイドパターングリッドに、キックやスネア、ハイハットなど合計11音色のパートが並びます。

 パターンを入力するときは、音色パート選択ボタンを押してから、16ステップの入力ボタンの中からガイドパターンに合った位置を押していきます。

 1つのパートを入力し終わったら、次のパートといった感じでドラムマシンのリズムパターンを組む要領で全体のパターンを完成させます。

 ガイドにはカラーバー以外にも、などいろんなアイコンが現れるのでなるべく取れるようにチャレンジしてみましよう。
 どんな効果があるかは実際にプレイして確かめてみてください。



 ステージ1~18は無料エリア、ステージ19~48はゲームコインが必要なエリアとなっています。

 ゲームコインはアプリ内ストアで購入可能(100コイン=120円、210コイン=240円、330コイン=360円)なほか、ゲーム中にパーフェクトを出して取得できるチャンスもあります。




こういうの好きな人にはすごく面白いのだろうとは思うのですけど、うーん、なんかステージ1をクリアして満足してしまいました…

[関連サイト]
 Roland
 TR-REC GAME
 Roland AIRA
 

iTunes App Store からダウンロードRoland TR-REC GAME
カテゴリー: ゲーム
リリース: 2015/12/14 (Ver.1.0.0)
価格: 無料 (アプリ内購入あり)


Google Play からダウンロードRoland TR-REC GAME
カテゴリー: ゲーム
リリース: 2015/12/09 (Ver.1.0.0)
価格: 無料 (アプリ内購入あり)



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