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2014年01月 | 2014年02月 |2014年03月

ドットマトリクス・プリンターが演奏する Eye Of The Tiger
» 音楽系動画ネタ 

改造されたドットマトリクス・プリンター(ドットインパクト・プリンター)を制御して印字音で Eye Of the Tiger を演奏している動画。


PC からどのように制御しているのかは説明がないため不明。
曲データは MIDI 形式のファイルを利用しているそうです。

ちなみにドットマトリクス(ドットインパクト)式はマトリクス状に配置されたピンをインクリボンに打ちつけることで印字され、その際にジーという独特な動作音が鳴ります。

インクジェットやレーザーが大々的に普及してからすっかり旧式になってしまいましたが、ドットマトリクス・プリンターを知らない人や実物を見たことがない人も結構いるのでは?

ついでに、過去記事でも似たようなネタの演奏動画を取り上げているので興味のある方は見てみてください。

 » フロッピーディスクドライブ4台でバッハのトッカータとフーガを演奏
 » モーターで音源を作って演奏
 » フロッピーディスクドライブでSTAR WARS 帝国のテーマ
 » プリンタで演奏(しかもMIDI対応) : からりおん
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サウンドハウス

KORGとARP創始者のDavid Friendが手を組み、名機 ARP Odysseyが2014年9月に復活
» ハードウェア(楽器) 

KORG がグローバルサイトの korg.com のニュースページで、ARP Instruments の共同創業者である David Friend 氏をアドバイザーに迎えて、ARP Odyssey の開発を進めていることをアナウンスしていました。
製品の発表は2014年9月が予定されています。


 ARP Odyssey (アープ・オデッセイ)は、米国 ARP Instruments 社が1972年から1981年までリリースしていたロングセラーのアナログ・シンセサイザーで、その個性的なサウンドとコンパクトなデザインが、今も世界中のファンを魅了し続けているシンセの歴史に名を残す名機のひとつです。


ニュースで公開されたプロトタイプ

 David Friend 氏は創始者の Alan Robert Pearlman 氏と共に ARP Instruments を起ち上げた共同創業者で、ARP Odyssey の設計など数々の製品開発に携わった後、社長としても手腕を奮いました。


David Friend 氏

 不運なことに ARP Instruments は新機種の開発が長期化し難航したため1981年で倒産してしまいましたが、その後 Friend 氏は起業家としても成功し、現在は Carbonite 社の Chairman & CEO を務めながらマサチューセッツ工科大学スローンマネジメントスクールで講師も兼任、他にもニューイングランド音楽院、バークリー音楽大学等の名誉教授にも就任しています。


  ARP Odyssey mkII (Model 2810~2815)

 復活の対象モデルは、公開されたプロトタイプの画像のパネルの色などからわかるように、1975年から1978年まで生産された mkII (Rev.2) と呼ばれるモデルで、Model 2810~2815 のいずれかではないかと思われます。

 オリジナル Odyssey は 2つのオシレーター(ノコギリ波/矩形波)、ローパスフィルター/レゾナンス、ハイパスフィルター、LFO、2つのエンベロープ(AR/ADSR) で構成されるデュオフォニック(2和音)のシンセで、周波数変調(FM) やリングモジュレーション、サンプル&ホールドなどの機能も備えていました。



KORG さん、また思い切ったことしますね…
復活した MS-20 と同じように MIDI IN 端子や USB 端子は搭載してくるはず。
あと、mk I~III のフィルターが切り替えられるスイッチとかあったりして。

初期の YMO でその存在を知ったオッサンとしては、かなり気になるシンセではありますが、問題はやっぱり価格か…
今年9月のお披露目を楽しみに待ちましょう。

そういえば、ソフトシンセで Odyssey を再現した GFORCE Oddity というのがありますが、リリース当時デモ版を触ってけっこうイイ感じだったものの結局買わずじまいでした。

[追記] 2014/09/03
KORG から9/1付のニースリリースで発売延期の発表がありました。
発売時期2015年初頭予定となっています。
» KORG ニュースリリース - ARP Odyssey発売延期のお知らせとお詫び


[関連サイト]
 KORG (global)
 KORG (co.jp)


KORG コルグ / ARP ODYSSEY アープオデッセイ

KORG コルグ / ARP ODYSSEY アープオデッセイ

  • 出版社/メーカー: KORG
  • メディア:
楽天で KORG ARP Odyssey を探す


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アナログの名機がデジタルで復活、Rolandが新シリーズ AIRA TR-8 / TB-3 / SYSTEM-1 / VT-3 を発表
» ハードウェア(楽器) 

Roland が先月中旬から名機復活を予感させるティーザーを公開して注目を集めている新しい電子楽器シリーズ AIRA の4機種がついに正式発表されました。

現時点ではグローバルサイトの roland.com と US サイトの rolandus.com に製品ページが開設されていて、日本サイトの roland.co.jp には情報がありません。

[追記] 2014/02/17
日本語製品ページが開設されていました。
» Roland - AIRA series :: 製品>検索結果


 発売時期は TR-8/TB-3/VT-3 が2014年3月頃、SYSTEM-1 は2014年5~6月頃で、価格は Synthtopia によると、TR-8 が499ドル、TB-3 が 299ドル、SYSTEM-1 が599ドル、VT-3 が199ドルになるだろうとのこと。

 AIRA は単独の製品名ではなく製品シリーズラインナップの総称で、今回発表された4つの機種以外にも今後拡充されていくものと思われます。

Rhythm Performer TR-8



 もはや説明不要の名機 TR-808/TR-909 の定番ドラムサウンドを完全再現した新世代のドラムマシン。

 内部演算は96kHz/32bit浮動小数点で処理され、当時のアナログ回路の個性をデジタル回路でモデリング再現する Roland 独自の新技術 Analog Circuit Behavior (ACB) が採用されています。

 エフェクトはステップ単位のリバーブ、ディレイの他に、外部入力をサイドチェインしてダッキングやゲート、スキャッターなども利用可能になっています。

 本体には各インストルメントのパラレル出力端子がありませんが、PC/Mac と USB ケーブルで繋ぐことによって、全インストルメント11系統を独立してデジタルオーディオ出力して DAW に録り込んだり、ホスト DAW の MIDI クロック同期や MIDI 制御が可能。



  • 11種類のインストルメントで構成され、TR-808/TR-909 サウンドを含む16個のドラムキット
  • テンポの連続調整に加え、タップテンポ、シャッフルの微調整も可能なラージテンポノブ
  • アクセントの強度が個別調整できる専用ノブ
  • ステップ単位のリバーブとディレイが個別調整できるエフェクト専用ノブ
  • 外部入力をサイドチェインしてステップ単位のダッキングやゲート効果が使用可能
  • ビートにリアルタイムで完全同期可能なスキャッター機能
  • 7セグメント4桁の LED ディスプレイ、フルカラー LED 内蔵の16ステップのパッドボタン
  • リアルタイムパターン入力中に32ステップまでステップカウントを調整可能
  • リアルタイム入力モードと再生モードをシームレスに切り替え可能
  • 4つ異なるロールとインストルメント単位のミュートをリアルタイムにプレイ可能
  • パターンコピーと手軽に独創的なビートを生成するパターンランダマイズ機能
  • ステレオ (L/R,mono) 出力端子、選択可能な2系統 (A/B) 出力端子、ヘッドフォン端子
  • USB type B 端子 (Audio/MIDI)
  • ステレオ (L/R) 外部入力端子
  • MIDI IN 端子×1、MIDI OUT端子×1
  • AC アダプター電源 (1000mA)

Touch Bassline TB-3



 こちらももはや説明不要の名機 TB-303 のアシッドサウンドを完全再現するベースラインシーケンサー。

 鍵盤部はオリジナルのボタン式を踏襲せずに、プレッシャーセンシティブ対応のタッチパッドが採用されています。

 TR-8 と同じく内部演算は96kHz/32bit浮動小数点で処理され、新技術 ACB によって TB-303 独特の矩形波/ノコギリ波や粘っこいフィルター、グライドが再現されています。
 オリジナルサウンドに加えて、ドライブ系のエフェクターを通した過激なサウンドや、新たな4オシレーターの分厚いサウンドなど計134種類の音色が登録されています。

 TR-8 と同様に USB 端子を備え、PC/Mac 側へデジタルでオーディオ出力して DAW などに録り込んだり、MIDI 制御が可能です。



  • プレッシャーセンシティブ対応のタッチパッド鍵盤
  • TB-303 サウンド、エフェクトサウンド、4オシレーターの新サウンドを含む計134音色
  • シャッフル、タップテンポに対応したテンポコントロール機能
  • スムースな応答性を持つビルトインエフェクトコントロール機能
  • 7セグメント3桁の LED ディスプレイ
  • パターン入力と再生をシームレスに切り替え可能
  • パターン作成を支援する16ステップのインジケーター LED
  • 1パターンあたり最大32ステップまで作成可能
  • ステップ入力とタッチパッドを使ったリアルタイム入力に対応
  • フレーズの長さを変えるために再生中にステップカウントを変更可能
  • ランダムパターン作成・編集機能、パターンコピー機能
  • ステレオ (L/R,mono) 出力端子、ヘッドフォン端子
  • USB type B 端子 (Audio/MIDI)
  • MIDI IN 端子×1、MIDI OUT端子×1
  • AC アダプター電源(500mA)、USB バスパワー駆動対応

PLUG-OUT Synthesizer SYSTEM-1



 デザインとサイズから SH-101、名前が SYSTEM-1 というところから SYSTEM-100/700 を連想させますが、TR-8/TB-3 とは異なり直接のモデルになったシンセはないようで、96kHz/32bit浮動小数点の内部演算と新技術の ACB を使うことによって、Roland 歴代の名機たちのアナログサウンドを蘇らせる力を持っていると言えそうです。

 キーボードはノーマルサイズの25鍵で4音ポリフォニック、音源部は2オシレーターにサブオシレーターとノイズジェネレーター、フィルターはローパス(-12/-24dB)とハイパスが別々にあり、エンベロープはピッチ/フィルター/アンプの3つが搭載されています。

 ピッチベンド/モジュレーションのホイールがジョグダイヤルになっていて、ピッチベンドのほかにアルペジエイター/スキャッターのパラメーターダイヤルとしての機能も持っています。

 TR-8/TB-3 と同じく USB 端子を装備していて、PC/Mac 側へデジタルオーディオを出力して取り込んだり、ホストから MIDI 制御が可能です。

 さらに、名称の PLUG-OUT が示す機能として、ホスト側の PLUG-OUT 対応のソフトシンセのサウンド(パラメーター)を SYSTEM-1 内部に取り込み、ソフトシンセのサウンドを単体で再現する機能が搭載されています。
 その第一弾として SH-101 を再現した PLUG-OUT 対応ソフトシンセのリリースが予定されています。



  • ファットなサウンドを生成する4オシレーター
  • 波形を連続的に複雑変化できるオシレーターカラーパラメーター
  • 全パラメーターを LED 付きノブ/スライダーでコントロール
  • スキャッター機能付きの高機能なアルペジエイター
  • ダイナミックな10のフレーズバリエーションをダイヤルで操作可能なスキャッター
  • -12dB/-24dB 切り替え付きのローパスフィルターと独立したハイパスフィルター
  • 音色バランス調整が容易なトーンノブ
  • 先鋭的なサウンドを生成するクラッシャーノブ
  • 統合化されたディレイとリバーブエフェクト
  • テンポにシンクする LFO とディレイ
  • 可搬性の良いコンパクトなボディと革新的な薄さの25鍵ノーマルサイズの鍵盤
  • フットペダル用端子 (CONTROL/HOLD)
  • ステレオ (L/R,mono) 出力端子、ヘッドフォン端子
  • USB type B 端子 (Audio/MIDI)
  • MIDI IN 端子×1、MIDI OUT端子×1
  • AC アダプター電源(850mA)、USB バスパワー駆動対応

Voice Transformer VT-3



 BOSS ブランドでリリースされていた VT-1 を再現した製品で、入力した声のピッチやキャラクターを変化させるボイストランスフォーマーです。

 声の成分であるフォルマウントとピッチを別々に制御可能なので、ボコーダーやオートピッチ補正マシンとしても使うことができます。

 他の3機種と同様に USB 端子を備え、PC/Mac 側にデジタルオーディオ出力が可能です。
 USB バスパワー駆動にも対応しています。


  • 複雑な音声分析をリアルタイムで高速処理
  • スムーズなコントロールが可能な4つのスライダー
  • 最大3つまでセッティングを登録可能(インスタント・リコール可能)
  • 視認性が良いグリーン LED
  • 可搬性と耐久性の良いコンパクトなボディ
  • ファンタム電源対応のXLR/TRS コンボジャック、1/8インチマイクジャック
  • ステレオ出力(L/R) と Wet/Dry 出力(mono×2)の切り替え可能
  • ループバック録音対応の USB オーディオインターフェイス機能
  • オプションのフットスイッチで操作可能
  • ステレオ (L/R、Dry/Wet 切り替え) 出力端子、ヘッドフォン端子
  • USB type B 端子 (Audio)
  • AC アダプター電源(380mA)、USB バスパワー駆動対応


レビュー/デモ




満を持してというか、ようやくというか。
アナログ回路そのままの再現ではなく、デジタルの新技術で勝負してきたところに Roland 開発陣の意気込みと自信の強さが垣間見えるようです。

TR-8/TB-3 も気になりますが、SH-101 ユーザーとしては一番気になるのは SYSTEM-1 のほうですね。
特に PLUG-OUT 機能の動きを詳しく見てみたい。

今後の AIRA シリーズの展開にも注目。(気が早いですが…)

[追記] 2014/02/15
ICON」と「藤本健の“DTMステーション”」に早くも詳しいインタビューレポート記事が掲載されています。
興味がある方はぜひ読んでみてください。



藤本さんの記事によると、国内の市場予想価格は、TR-8 が52,000円前後、TB-3 が32,000円前後、VT-3 が22,000円前後、SYSTEM-1 が60,000円前後になるそうです。


[関連サイト]
 Roland
 Roland AIRA (Global Site)
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iTunesライブラリとSpotifyに対応したiPad専用DJアプリ Pacemaker
» ソフトウェア(iOS/Android) 

Pacemaker という名前を見て、5,6年ほど前に一部で話題になっていたポケットサイズのコンパクトな DJ デバイスを思い出す人もいるのでは?

当時はこのブログでも何度か取り上げて注目していましたが、しばらくして iOS デバイスと DJ アプリの組み合わせが登場して人気になったあたりからすっかり影が薄くなって、その存在も忘れかけていたところで……

その Pacemaker から iPad 専用の DJ アプリが新しくリリースされました。
iOS 7 以降の iPad に対応、価格は無料(機能追加のアプリ内課金あり)。



主な機能

 レイアウトは左右に A/B デッキが配置されたオーソドックスなタイプで、センターにはクロスフェーダー、SYNC ボタン、設定ボタン(スパナ)、REC ボタンなどが配置されています。



 A/B デッキのスクラッチパッド中央の4つのアイコンボタンから各機能を呼び出すことができるようになっています。
  • Tempo - テンポ調整 (Tempo/Nudge)
  • Fx - エフェクト
     標準: 3-band EQ (Treble/Middle/Bass)、Gain
     追加: Reverb、Echo、Hi-Lo Filter、Roll (有料オプション 各200円)
  • Loop - 1/16~8小節のループ機能 (有料オプション200円)
  • BeatSkip - ビートスキップ/スタッター機能 (有料オプション200円)
 エフェクトで最初から使えるのは、3バンドの EQ とゲイン調整だけで、他の4つはアプリ内課金の有料オプションとなっています。

 また、Loop 機能と BeatSkip 機能も標準では使えずそれぞれ有料オプションとなっています。

 キューポイントの指定は波形の任意の位置をタップします。キューポイントは指定のみでポイントの登録機能はありません。


左: Tempo、右: Fx


左: Loop、右: BeatSkip



 有料オプションの機能6つはそれぞれ1つ200円で、6つ全部入りのバリューパック(1,000円)を買うとバラバラで買うより200円安く買うことができます。

トラックブラウザ



 画面上部の曲名部分をタップするとトラックブラウザが開きます。左のタブで Msuic (iTunes ライブラリ)、Spotify、Mixes を選択るすとリストがそれぞれの表示されます。

 Mixes には録音ボタンを押してレコーディングしたテイクが表示されます。(Spotify から再生した曲はレコーディングできないように制限されているとのこと)

Spotify 対応

他の DJ アプリにはない特徴として、iTunes ライブラリの楽曲再生に加えて定額制音楽配信サービスの Sporify に登録されている楽曲の再生にも対応している点が挙げられています。(Spotify のアカウントログインが必要)



 ただ残念なことに日本ではまだ Spotify のサービスが正式に開始されていないので、現時点では利用することができません。

 ここ最近 Spotify は水面下で日本でのサービス開始の対応作業を着々と進めていて、デスクトップ用アプリや iOS 用アプリのユーザーインターフェイスはすでに日本語化されていることから、サービス開始が近いのではないかと噂されています。

機能設定画面

画面中央のスパナアイコンをタップすると機能設定画面が表示されます。



サークルのスロットをドラッグして各エフェクトの並び替えができます。



 Split Output を ON にすると、iPad のヘッドフォン端子の L/R 出力をマスター用とモニター用(ヘッドフォン)に分けることができます。

 その他には、タイムストレッチ有無、クロスフェーダー動作、ノーマライズ有無、キューポイント指定の補正などの項目があります。

デモ


[ここに YouTube プレイヤーが表示されます]
http://www.youtube.com/watch?v=sSWXkecVsgo
http://www.youtube.com/watch?v=Fa_PDvXAExo


ハードウェアが終了してからしばらくして Blackberry 用の DJ アプリがリリースされていたので、そのうち iOS 版か Android 版もリリースされるのではと思っていたところでした。

Spotify 対応部分はまだ日本では使えないのでノーコメント。

今風のフラットデザインはいい感じなんですが、短時間でざっと触った感想としてはテンポシンクの精度とか、他にもいくつか細かい部分の使い勝手がいまひとつな感じがして有料オプションに購入する気にはなれませんでした。

今後のアップデートに期待。

[関連サイト]
 Pacemaker
 Sporify


iTunes App Store からダウンロード Pacemaker
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2014/02/02 (Ver.1.0.8)
価格: 無料 (アプリ内課金あり)

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