So-net無料ブログ作成
» スポンサーリンク
2010年02月 | 2010年03月 |2010年04月
前の10件 | -

VOXのヘッドフォンアンプamPlugに「けいおん!バージョン」登場
» ハードウェア(機材) 

VOX のヘッドフォンアンプ amPlugけいおん!バージョンが3モデル各限定3,000台でリリースされるそうです。
4月23日発売予定で、価格は4,935円前後。


© VOX Amplification Ltd. / KORG Import Division / かきふらい・芳文社 / 桜高軽音部

ラインナップ

  • リードギター担当:平沢唯モデル amPlug Yui Hirasawa
     デジタルディレイ FX 内蔵 (FX スイッチは電源スイッチと兼用)
     連続使用時間 (FX ON 時):マンガン約5時間、アルカリ約16時間

  • ベース担当: 秋山澪モデル amPlug Mio Akiyama
     コンプ/ブースト FX 内蔵 (FX スイッチは電源スイッチと兼用)
     連続使用時間 (FX ON 時):マンガン約6時間、アルカリ約18時間

  • リズムギター担当: 中野梓モデル amPlug Azusa Nakano
     エフェクトなし
     連続使用時間:マンガン約7時間、アルカリ約20時間
 エフェクトの有無から推測するとベースとなったモデルは amPlug Lead/BassamPlug Classic Rock と思われますが、キャラクターに合わせてサウンドの味付けまで変わっているのかは不明。

その他共通スペック

  • コントロール: ゲイン、トーン、ボリューム
  • 入出力端子: フォーン OUT、AUX IN
  • 電源: 単4乾電池 2本
  • 外形寸法: W 86mm × D 80mm × H 31mm
  • 質量: 40g (電池含まず)
  • 付属品: 単4マンガン乾電池 2本

4月から第二期「けいおん!!」(←"!"が2つになりました)の放送が始まるのとあわせて、価格も手頃なのですぐに売り切れそう。

ま、まさかギターもベースも持ってないのに買う人なんていないですよね?(笑)
(ある意味お約束ということで)

[追記] 2010/06/07

ボディがラベルと同じ色になった第二弾が2010年6月下旬から限定各3000個で再びリリースされます。スペックの変更なし。

[関連サイト]
 VOX
 TBS アニメーション・けいおん!!


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0)   » カテゴリー:ハードウェア(機材)
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


iTunes App Store / Mac App Store 音楽アプリベストセラー
for iPad





for iPhone/iPod touch





for Mac





» スポンサーリンク
DMR

サウンドハウス

Hobnox Audiotoolが「Audiotool 1.0 Firestarter」として正式公開
» 音楽Webサービス(作曲/演奏) 

以前からこのブログでも何度となく取り上げているブラウザベースの音楽制作アプリケーション Hobnox Audiotool がついに完成したらしく、新たに別ドメインで Audiotool 1.0 Firestarter として正式に公開されていました。(注:Hobnox のほうはベータ版のままです)
利用は無料ですが、作成した曲を保存する場合はアカウント登録が必要です。

↓Audiotool についてもう少し知りたい人は過去記事も参考に。
» オンラインオーディオワークスペースHobnox Audiotoolがオープンソースに
» オンラインオーディオワークスペースhobnox Audiotoolにレコーディング機能が追加
» TR-909、TB-303をオンラインで再現したHobnox Audiotoolに新たにTR-808が追加
» TR-909とTB-303と7種類のエフェクターをオンラインで再現したHobnox Audiotool



正式版で追加された主な新機能

  • Loopmasters 提供のサンプルループ素材
  • インストルメントとサンプルループが混在できるトラックエディタ
  • ポリフォニックシンセ Pulverisateur
  • AUX 付4チャンネルミキサー Minimixer
  • サンプルループ専用のオーディオ出力ユニット Audiotrack
  • 13番目のエフェクター Chorus (Ch1)


Loopmasters 提供のサンプルループ素材が使用可能

 ワークエリア右上のタブをクリックするとリストが現れます。各ループ素材は1~4小節で、楽器またはジャンルごとに絞込みができます。



タイムライン形式のトラックエディタ



 DAW でもポピュラーなトラックエディタがついに実装されました。初期状態ではマスターアウトプットだけが表示されていて、ワークエリアにインストルメントもしくは Audiotrack ユニットを置くと連動して Add Track メニューに項目が追加されていきます。
 トラック名のところをドラッグ&ドロップすれば並び順が変えられます。

audiotool10.png

 インストルメントトラックはインストルメント本体で作ったパターンを小節ごとに呼び出して指定できます。リージョンを新規に置くときはタイムライン上でダブルクリック、編集はリージョン上でクリックして現れる をさらにクリックするとポップアップメニューが表示されます。
 トラック上にパターンを置いてないときはインストルメント本体のスイッチで指定したパターンがループ再生されます。



 オーディオトラックはワークエリア右側のサンプルリストからループ素材をトラックのタイムライン上にドラッグ&ドロップで置いていきます。
 タイムライン上に置かれたループ素材はマスターの BPM にシンクロしてグリッドに合うように調整されますが、素材の BPM とマスター BPM が違う場合はピッチが変わります。リージョン上でクリックして現れる で表示されるポップアップメニューでピッチ一定のタイムストレッチ方式に変更できますが精度はあまりよくないようです。



 インストルメントもしくはオーディオトラックを作成すると、Add Track のメニューにオートメーション項目が現れます。既存トラックの Gain, Mute, Pan のほかに、シンセやエフェクトのパラメータもアサインできます。

ポリフォニックシンセ Pulverisateur



 4種類の波形を備えた3つのオシレーターとノイズジェネレーター、Low Pass/High Pass フィルター、ADSR エンベロープ付きのアンプ、5種類の入出力がアサインできる LFO などをもったオーソドックスなアナログ風シンセで、外部音声入力もついてます。
 このシンセは単独では発音できないので、NOTE 入力に Tonematrix の NOTE 出力を入れてやる必要があります。

4ch ミキサー Minimixer とサンプルループ用 Audiotrack



 Level、Bal(Pan)、Mute、Solo、AUX センドがついたシンプルな 4ch ミキサーで、AUX のセンドリターン端子が1組付いています。
 右側にあるのはサンプルループ用の Audiotrack ユニットで、ワークエリアに置くとトラックエディタにオーディオトラックが追加されます。トラックエディタのタイムライン上にサンプルループを置いても、OUT の接続が最終的に Output Master に繋がっていないと音がでません。

Chorus (Ch1) が追加されエフェクターが13種類に

 コーラスといえばエフェクターのなかでは比較的ポピュラーな存在なのに、なぜか今になってようやく追加されました。

 単なるコーラスだけではなくてディレイとフィードバックが付いてるところが芸が細かいです。

Tenori-On 風マトリクスパターンシーケンサ : Tonematrix


 これはベータ版の途中から追加されたものですが、このブログでは取り上げてなかったのでついでに紹介しておきます。

 16音×16ステップのパターンシーケンサで最大8つまでパターンを作って登録しておくことができます。

 NOTE 出力を Pulverisateur の音を出すのに使ったり、OUT をミキサーやマスターに結線すれば内部音源だけで音を出すこともできます。

公式チュートリアル


総評

最終的にトラックエディタを実装してくるだろうことはある程度予想していたのですが、オーディオトラックまで実装してきたのは予想外でした。

2年前に初めてベータ版を見たときと同じく今回もスゴいとしか言いようがないというか、スタッフのセンスと技術力にあらためて脱帽。
次のバージョンでどんな新機能が付いてくるか楽しみですね。

[関連サイト]
 Audiotool 1.0 Firestarter
 Hobnox Audiotool
 Loopmasters
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


手のひらサイズの超シンプルなアナログシンセ : KORG monotron
» ハードウェア(楽器) 

KORG がシンプルなアナログ・リボン・シンセサイザー monotron を発表していました。
リリースは2010年4月下旬予定。市場予想価格は4,980円前後。


© KORG

 1VCO、1VCF、1LFO のシンプルな構成で名機 MS-10/20 と同じ VCF 回路を採用。LFO のアサインはスイッチで pitch/cutoff を切り替え。鍵盤部分はリボンコントローラになっていてビブラートやグライドが可能。
 モノラルスピーカー内臓、ヘッドフォン端子とフィルターがかけられる外部音声入力端子付き。電源は単四電池2本(アルカリで連続約4時間)だけで、AC アダプタはなし。

[ここに YouTube プレイヤーが表示されます]
http://www.youtube.com/watch?v=17V2KeIMvhs


ここ数年の KORG のコンパクト製品攻勢はとどまるところを知らないというか、DS-10 や KAOSSILATOR のような先端製品を出しながら、その隙間を埋めるようにさらにニッチな製品までリリースする姿勢が素晴らしい。

[関連サイト]
 KORG
 monotron


KORG monotron (モノトロン)

KORG monotron (モノトロン)

  • 出版社/メーカー: KORG
  • メディア:
楽天で KORG monotron を探す
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0)   » カテゴリー:ハードウェア(楽器)
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


原点回帰と集大成? SHシリーズの最新版 : Roland GAIA SH-01
» ハードウェア(楽器) 

Roland がシンセサイザー SH シリーズの最新モデル GAIA SH-01 を発表していました。
リリース時期は未発表(2010年4月中?)、市場予想価格は7万円前後。

クリックで拡大
© Roland

 3つのレイヤーにそれぞれ OSC、FILTER、AMP、LFO のセクションを備えた37鍵のバーチャルアナログシンセで、AC アダプタ以外に電池駆動(充電式ニッケル水素単三 8本)も可能になっています。
 直列5系統のエフェクト(192 バリエーション)、アルペジエイター(64パターン)、ツマミやスライダーのリアルタイム操作も記録できるフレーズレコーダー(8パート/1トラック)、ステーパフォーマンスで威力を発揮する D ビームコントローラーも備えています。

クリックで拡大
© Roland

 端子関連も充実していて、MIDI 端子以外に加えて、センターキャンセル機能付きの外部音声入力端子、MIDI/AUDIO 両方に対応した PC 用 USB 端子(A端子)、パッチやフレーズが保存可能なフラッシュメモリ用の USB 端子(B端子)まで装備。

主なスペック

 鍵盤  37鍵 (ベロシティー対応)
 最大同時発音数  64音
 音源構成  バーチャルアナログ音源 (パート数: 1) 、PCM 音源 (パート数: 15)
 パッチメモリー  プリセット: 64、ユーザー: 64
 OSC部  オシレーター波形 21種類
 (SAW, SQUARE, PULSE/PWM, TRIANGLE, SINE, NOISE, SUPER SAW) × 3
 PULS WIDTH、PULSE WIDTH MODULATION
 エンベロープ (Attack, Decay, Envelope Depth)、
 モジュレーション (Oscillator Sync, Ring Modulation)
 FILTER 部  フィルター 5種類 (LPF, HPF, BPF, PKG -12dB, PKG -24dB, BYPASS)
 CUTOFF, RESONANCE, KEY FOLLOW
 エンベロープ (Attack, Decay, Sustain, Release, Envelope Depth)
 AMP 部  エンベロープ (Attack, Decay, Sustain, Release)
 LFO 部  シェイプ 5種類 (TRIANGLE, SINE, SAW, SQUARE, Sample&Hold, Random)
 テンポシンク機能
 エフェクト  直列 5 系統 (192 バリエーション)
 DIST (Distortion, Fuzz, Bit Crash)
 FLANGER (Flanger, Phaser, Pitch Shifter)
 DELAY (Delay, Panning Delay) テンポシンク機能付き
 REVERB (Reverb)
 LOW BOOST (Low Boost)
 コントローラー  ピッチベンド、モジュレーションレバー、D ビームコントローラー
 アルペジエーター  プリセットパターン: 64
 フレーズレコーダー  ユーザー: 8、トラック数: 1
 接続端子  音声出力端子 (標準タイプ L/MONO兼用 ×1, R ×1)
 ヘッドホン端子 (ステレオ標準タイプ) ×1
 外部音声入力端子 (ステレオミニタイプ)
 ペダル端子 (TRS 標準タイプ)  ×1
 MIDI 端子 (IN ×1、OUT ×1)
 USB COMPUTER (USB Hi-Speed Audio/MIDI対応) ×1
 USB MEMORY (USB2.0 Hi-Speed フラッシュメモリ対応) ×1
 DC 電源端子
 電源  DC9V
 AC アダプタ
 充電式ニッケル水素電池 単3形 ×8本 (アルカリ、マンガン使用不可)
 付属品  取扱説明書、ガイドブック、CD-ROM、DVD ビデオ、AC アダプタ、電源コード
 サイズ、重量  W 689mm × D 317mm × H 100mm、4.2kg


イントロダクション デモ(英語)


ここ数年ソフトシンセがメインになってしまってから、ハードシンセにはあまり執着しなくなってるんですが、これはちょっと欲しいかも・・・

[関連サイト]
 Roland
 Roland GAIA SH-01


ROLAND / ローランド GAIA ガイア ( Synthesizer SH-01 )

ROLAND / ローランド GAIA ガイア ( Synthesizer SH-01 )

  • 出版社/メーカー: ROLAND
  • メディア:
楽天で Roland GAIA SH-01 を探す

nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0)   » カテゴリー:ハードウェア(楽器)
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


iPhone用モバイルMIDIインターフェイス : Line 6 - MIDI Mobilizer
» ハードウェア(機材) 

Line 6 が iPhone/iPod touch 用の モバイル MIDI インターフェイス MIDI Mobilizer を発表していました。
リリースは2010年春予定で、具体的な発売日はまだ発表されていません。

主な特徴

  • iPhone, iPhone 3G, iPhone 3GS, iPod touch, iPod touch 2G 対応
  • 標準的な 5pin DIN MIDI コネクタに対応
  • MIDI IN/OUT のシグナルインジケータ (LED) 付き
  • Planet Waves 社 MIDI ケーブル2本付属
    (2.5mm TRS←→5pin DIN)
  • 電源は iPhone/iPod touch 本体から供給
  • 無料の専用メモレコーダーアプリ「MIDI Memo Recorder」が App Store でダウンロード可能
  • ノート、コントロール、SysEx を含む全ての MIDI データを記録・再生可能
  • 記録したデータはスタンダード MIDI ファイルとして保存可能
  • データファイルをメールまたは Wi-Fi 経由で送信可能
© Line 6

デモ


デモの例にあるように、レンタルしたエフェクターやシンセのパラメータセッティングをセーブ/ロードして使うという方法は人によってはすごくありがたい機能かも。

[追記] 2010/07/18
いつのまにか発売が開始されていました。

[関連サイト]
 Line 6


LINE6 / Midi Mobilizer

LINE6 / Midi Mobilizer

  • 出版社/メーカー: LINE6
  • メディア:
楽天で LINE6 / Midi Mobilizer を探す
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(2)   » カテゴリー:ハードウェア(機材)
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


モーターで音源を作って演奏
» 音楽系動画ネタ 

これすごい。
PC から出力した MIDI 信号で自作のモーター音源を制御して曲を演奏している動画。
使われている曲は「とある科学の超電磁砲(レールガン)」の OP 曲 fripSide の「only my railgun」。

ニコニコ動画に作者本人の投稿があるのですが、YouTube にも同じのが転載されてました。
2つめに only my railgun のオリジナルも入れておいたので参考に。


素晴らしい。ゾクゾクしますね。
こういうの作れる人尊敬します。

[関連サイト]
 ニコニコ動画 - モーターで音源作ってみた。(試作その2.1)【only my railgun】
 とある科学の超電磁砲<レールガン> 公式サイト
 fripSide GENEON UNIVERSAL OFFICAL SITE


とある科学の超電磁砲 第1巻 <初回限定版> [DVD]

とある科学の超電磁砲 第1巻 <初回限定版> [DVD]

  • 出版社/メーカー: ジェネオン・ユニバーサル
  • メディア: DVD
とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)

とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)

  • 作者: 鎌池 和馬
  • 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2007/11/10
  • メディア: コミック
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0)   » カテゴリー:音楽系動画ネタ
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


ヘッドフォンモニターとマスター出力を備えた本格派DJアプリ : Cue Play DJ
» ソフトウェア(iOS/Android) 

久しぶりに iPhone アプリの紹介、というか紹介せずにはいられない。
iPhone アプリで "DJ" と名前がつくものは多々ありますが、ここにきて真打ち登場。

英国ブライトンに本社をもち、最近大阪にも支社を設立した Capsulated Software がリリースした DJ プレイヤーアプリ Cue Play DJ を紹介。
App Store 価格は1,200円で、OS 3.1.2 以降の iPhone/iPod touch に対応。
日本語マニュアルは4月上旬に配布予定だそうです。




 このアプリの一番の特徴は、ヘッドフォンをモニター出力として使いながらマスター出力音声を Wi-Fi 経由で PC/Mac に送って、無料配布の専用デスクトップアプリ「Cue Play SetList」でストリーミング再生できるという点です。
 iPhone で DJ パフォーマンスをやっている人や興味がある人で、これこそいちばん欲しかった機能では?

その他の特徴

  • 業界標準的な親しみやすいユーザインターフェイス
  • wav/mp3/m4a をサポートしたCD クォリティの2トラック同時再生
  • ±10% のピッチコントロール
  • ゲイン調整付き3バンドイコライザ
  • クロスフェーダー
  • オート BPM 検出および、オート BPM シンク機能
  • BPM タップモード
  • 最大5つまで設定可能なキューポイント (オートキュー機能付き)
  • 4/8/16/32拍で自動検出可能なシームレスループ機能
  • 多彩な5つのモニターモード
    (iPhone 単独でもモニター/マスター出力が可能な Party MONO Mode もあり)
  • レコーディング機能 (録音したプレイは Cue Play SetList 側でファイル保存も可能)

チュートリアル


ワイヤレスストリーミングでモニター/マスター出力の問題を解決するというアイディアに加えて、モノラル出力 ながらも iPhone 単独でも対応しているのもいいですね。

これはヒットしそうな予感。
あと、おそらく iPad にも対応してくるはず・・・(既に密かに対応済み?)

[関連サイト]
 Capsulated Software


iTunes App Store からダウンロードCapsulated Software - Cue Play DJ
カテゴリー: ミュージック
リリース: 2010/03/11
1,200円

nice!(4)  コメント(0)  トラックバック(2)   » カテゴリー:ソフトウェア(iOS/Android)
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


紙ジャケがそのままレコードプレイヤーになるDM : GGRP Sound
» ハードウェア(オーディオ) 

IDEA*IDEA 経由のネタ。(いつも拝見してます。ありがとうございます)

大手広告代理店 GREY (GREY Canada) が、バンクーバーとカルガリーに拠点を持つサウンドスタジオ GGRP のために作った DM で、アナログレコードが入ったニードル付きジャケットスリーブがそのままプレイヤーになるという面白い仕掛けになってます。




© GGRP / GREY group Canada / photo by Larry Goldstein

単にニードルで鳴らすだけではなくて、振動をジャケットで増幅するような作りになってます。

シンプルな作りですがなんとも素晴らしいアイディア。
どんな音がするのか聴いてみたい。

[追記] 2010/03/21
CARDTALK と名づけられた同じ構造のものが既に1940年代に作られていました。
参考記事→ Mountain States Collector : CardTalk, A Simple Talking Machine

 ↓CARDTALK の実物を鳴らしている動画発見 (なぜか風が吹く屋外:笑)
[ここに YouTube プレイヤーが表示されます]
http://www.youtube.com/watch?v=1SIji7loWkw


[関連サイト]
 GGRP
 GREY Canada (GREY Group)
 IDEA*IDEA
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(2)   » カテゴリー:ハードウェア(オーディオ)
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


盆栽で音楽演奏? : Diego Stocco - Music From A Bonsai
» 音楽系動画ネタ 

身の回りのあらゆるモノを使って音楽を作る達人 Diego Stocco 氏の盆栽を使ったプレイ。
思った以上にいろんな音がでてきてちょっとびっくり。

Loading...

2つめの大きい木を使ったバージョンも見てみてください。

[関連サイト]
 Diego Stocco


インテリアに映える 景色盆栽

インテリアに映える 景色盆栽

  • 作者: 小林 健二
  • 出版社/メーカー: 日東書院本社
  • 発売日: 2007/04/05
  • メディア: 大型本
BONSAI×Life―小さな盆栽でつくる四季折々の景色 (緑と暮らそう 2)

BONSAI×Life―小さな盆栽でつくる四季折々の景色 (緑と暮らそう 2)

  • 作者: 小林 健二
  • 出版社/メーカー: エクスナレッジ
  • 発売日: 2007/02
  • メディア: 大型本
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0)   » カテゴリー:音楽系動画ネタ
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


トランペットのような音がでる1枚のゴムバンド : Vibraband
» 音楽系動画ネタ 

偶然これを見つけたとき一瞬フェイクかと思ったんですが・・・

Vibraband と名づけられた1枚のゴムバンドを"演奏"する Stan Wood 氏。
トランペットのようでもあり、所々サックスのようにも聴こえます。


何気に良い音してるんですけど、これ本当に音出てますよね?
いろいろ調べてみたのですが詳しいことは分かりませんでした。
nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0)   » カテゴリー:音楽系動画ネタ
permalink
trackback
このエントリーをはてなブックマークに追加


前の10件 | -
2010年02月 |2010年03月 |2010年04月