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2008年08月 | 2008年09月 |2008年10月
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ドラムパッド付きTシャツ : Electronic Drumkit T-Shirt
» ハードウェア(楽器) 

ThinkGeek で29.99ドルで売られているドラムパッドが付いたTシャツ。
叩くとちゃんと音が鳴ります。

 7つのパッドにそれぞれ違う音色が割り当てられています。電源は単四電池が使われていて、ボリューム調整ができるスピーカーも内蔵。スピーカー付きのバッテリーボックスは裾の内側にある隠しポケットに入れるようになっています。

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子供用の小さいサイズのも作ってほしいな。

[関連サイト]
 ThinkGeek - Electronic Drum Kit Shirt


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DMR

サウンドハウス

ネットラジオの最新再生曲が検索できる Radio OneLlama
» 音楽Webサービス(楽曲再生) 

TechCrunch で紹介されていたネットラジオ検索サイト Radio OneLlama のクローズドベータのテストアカウントが取得できたのでちょっとだけ使ってみました。

 リニューアル前の OneLlama はアーティスト名もしくは曲名で検索した楽曲でプレイリストを作成して共有したり、関連アーティストの曲を探しておすすめしてくれるレコメンドエンジン的なものでしたが、フル再生できるのはライセンスの関係で米国内のユーザだけに限定されていました。
 
 現在新しくベータ版として公開されているバージョンでは機能が大きく変更されて、ネットラジオの検索サイトとして生まれ変わっています。

アーティストまたは楽曲の検索



 ネットラジオの検索サイトは他にもいくつかありますが、OneLlama が他と違うのはアーティスト名や曲名を入力すると、該当する曲を最近流した(運がよければ再生中の)ネットラジオサイトを検索してリストアップして再生してくれるという点です。
 上のスクリーンショットは試しに Miguel Migs で検索してみたところです。

再生



 表示されたリストから任意のネットラジオサイトを選ぶと、最新の再生履歴5件分が表示とあわせて再生が始まります。

ランキングから再生



 キーワード検索以外に登録サイトの集計で再生回数の多いアーティストと楽曲のトップランキングから選ぶこともできます。

ジャンルで再生



 さらにアーティスト、楽曲以外にジャンルで絞り込むこともできます。ジャンル分けはストリームに含まれる ID タグを元に独自に分類したものと思われますが全体的に大雑把です。

お気に入りに登録



 ページ下のグリーンのタブにある My Favorites にお気に入りを登録することもできますが、現時点では1局ずつの削除ができないようで、間違って追加してしまうと一旦全て削除してまた最初から登録し直すことになるのがちょっと面倒。(おそらく正式オープンでは改善されるはず)

総評

 往々にしてお目当ての曲は既に再生された後で、(ヘビーローテーションでもない限り)次に聴けるのはいつか分からないというパターンが多く若干肩透かし感があるものの、同系統のアーティストを流しているラジオを素早く探すという点では面白い試みといえるかもしれません。

[関連サイト]
 Radio OneLlama (beta)
 TechCrunch - ネットラジオ局を簡単に検索できるOneLlamaがプライベートベータ公開


開設から2年半を越えたところで、ようやく 200万PV を突破しました。
今後も今まで通り細々とマニアックやっていきますのでよろしくお願いします。
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オンライン版Guitar Heroのような音ゲー : JamLegend
» 音楽ゲーム 

オンラインギターゲーム JamLegend のベータテストアカウントが取得できたのでちょこっとだけ遊んでみました。



利用は無料ですが、現在ベータテスト中のためアカウント取得は招待制になっています。



 ルールは単純で、画面上から落ちてくる●にあわせてキーボードの「1」~「5」もしくは「F1」~「F5」でフレット側の弦を押さえつつ、タイミングよく「Enter」を押していくだけです。
 本物のギターと同じ要領で、同じ音が連続する場合はフレット側は押しっぱなしで OK。



 推奨プレイスタイルは二種類。左利きモードでは「6」~「0」もしくは「F6」~「F10」と左「Shift」が使えます。



 難易度は「Easy」「Medium」「Hard」の3種類から選びます。Easy では使うキーは3つで同時押しは2つまでになっています。Medium になると途端に難易度がアップ。



 現在用意されている曲はインディーズ系のロックを中心に43曲。ジャンルはロック以外に全部で21もありますが、1曲も登録されていないジャンルもあったりしてまだまだ偏りがあります。



 プレイ中の画面は↑こんな感じです。オンラインのプレイヤー同士が同時にプレイして競うことも可能で、数千人規模の同時対戦プレイも可能なのだそうです。

初めてでも結構遊べて面白いんですが、知らない曲ばっかりでノリ切れないのがちょっと残念。
正式オープンの時には何か目玉的なメジャーアーティストの曲がないと、ユーザを繋ぎとめておくのは難しいかも。

[関連サイト]
 JamLegend
 Guitar Hero


Guitar Hero: On Tour (輸入版)

Guitar Hero: On Tour (輸入版)

  • 出版社/メーカー: Activision Inc.
  • メディア: Video Game
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オンラインミックステープのFavtape.comがMuxtape風にリニューアル
» 音楽Webサービス(楽曲再生) 

Last.fmPandora のプレイリストをインポートして再生できるミックステープサイト Favtape.com が数日前にリニューアルされていて、Muxtape に似たインターフェイスになっていました。
利用は無料で、ゲストアカウントではプレイリストの保存はできませんが再生はできます。

 Muxtape のようにプレイリストに使う曲の MP3 ファイルをユーザがわざわざアップロードする必要はなく、再生曲の調達は SeeqPod の MP3 検索エンジンが使用されています。

ゲストアカウント(もしくはログイン前)とログイン後ではトップページのレイアウトが変わります。

ゲストまたはログイン前のトップページレイアウト



ログイン後のトップページレイアウト

ログイン後のトップページは右にメニューが付いた2カラムレイアウト↓になります。



再生時のレイアウト

アーティスト名や曲名を入れて検索すると下のような Muxtape 風のリスト↓が現れます。
曲名部分をクリックすると再生が始まります。
左側にはアートワークと YouTube の関連画像が表示されます。



検索

ページの上部にある検索フォームにアーティスト名や曲名を入れて「Search」ボタンを押すと検索結果↓が表示されます。



作成したプレイリストの保存

プレイリストには名前をつけて複数保存することができます。
曲名の横にある「Add」をクリックするとプレイリストに追加できます。
右側のカラムのプレイリスト一覧にある「Edit」で曲順を並び替えができます。



移動したい曲をドラッグ&ドロップして並び替えることができます。
曲の削除やプレイリスト全体の削除もここで行います。



最終的にできたプレイリストは↑こんな感じで表示されます。
作ったプレイリストは「favtape.com/ユーザ名/プレイリスト名」で公開されます。
曲名の右端にある「Share」でブログに貼れる埋め込みプレイヤーのコードも取得できます。

総評

 以前に比べて全体的な使い勝手はかなり良くなってはいますが、SeeqPod エンジンを使うことで曲探しがお手軽な反面、プレイリストに入れた曲の参照元が消されて再生できなくなることもあるので、プレイリストを定期的にチェックしてリフレッシュしたほうが良いかもしれません。

それよりも、SeeqPod が閉鎖されたら共倒れになってしまうのが一番のウィークポイントか・・・

[関連サイト]
 Favtape.com
 Last.fm
 Pandora (注:日本からは利用不可)
 SeeqPod
 Muxtape (注:現在閉鎖中)
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ピアノを使ったペンライトアニメーション
» 音楽系動画ネタ 

ただ描いただけのペンライトアニメーションじゃないところが面白い。

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[関連サイト]
 Vimeo - Ryan Cashman
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クルマで走るとメロディが鳴る道路
» 音楽ネタ全般 

バラエティ番組でも紹介されたりしてるから結構有名?
いくつかは知っていたのですが、こんなにいろいろあったんですね。

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日本だけかと思ったらアメリカと韓国にもありました。

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 先に紹介した日本のものは「音響道路」という名称で建設会社の末広産業特許を持っていて(訂正:2008/06/27で特許存続期間の20年が経過したため失効)、施工には専用の重機が使われています。(オフィシャルサイトにも WMV 形式の動画があります)
 韓国には上で紹介した安養市以外にも、ソウルの外郭道路に末広産業が施工したものがあります。

 施工効果としては、居眠り防止、車間距離、法定速度、道案内、予知走行、分散経路なとがあり、付加価値として知名度アップによる地域活性化などが挙げられています。
 どの道路でも施工できるというわけではなく、路面に細かい溝を連続して掘り込むという特性上、排水性や騒音性を低減した高機能舗装や、一般舗装でも 300R 以下のカーブの箇所には施工できないそうです。他にも、道路としての施工条件を満たしていても近くに民家があると施工できません。
 
 走行条件としては、一定速度で走らないとピッチがずれるのは言うまでもなく、速度が 50km/h 以下だったり、雨天で路面が濡れていたりすると聴こえない場合があるそうです。
 あと、スタッドレスタイヤ装着している車や、4トン以上の大型車では聴こえないそうです。

[追記] 2008/09/26
 WIRED VISION の9/25の記事によると、アメリカのランカスターの音響道路は近隣の住民の苦情から再舗装されてなくなってしまったそうです。
 →米ホンダによる「歌う舗道」、住民から苦情殺到で再舗装

 記事のなかで気になったことがひとつ。記事の中では音響道路が「メロディロード」という名称で紹介されていて、「北海道の篠田興業北海道立工業試験場と共同開発し、特許出願中」とあるのです。これって末広産業が特許を持っている「音響道路」と同じもの?
 ググってみるとメロディロードのほうがたくさんヒットしました。

 双方のサイトには同じ北海道の標津町と和歌山県の紀美野町が紹介されています。ということは共同かどっちかが下請けで施工したのか、それとも末広産業が特許を買い取ったということなのでしょうか?

[さらに追記] 2008/09/28
篠田興業の方に直接質問メールを送って回答を頂いたので要約して列記します。
  • メロディロードと音響道路は基本的に同じ技術である
  • メロディとして聴こえるように開発したのは篠田興業と北海道立工業試験場である
  • 北海道標津町と和歌山県紀美野町は篠田興業が施工したものである
  • 末広産業は15年前に音響道路の特許を取得しているが、
    2008年6月27日をもって特許は失効している
  • メロディロードの登録商標と関連技術の実用新案は篠田興業が登録済みである
  • メロディロードとしての特許は現在申請中である
  • 特許権が失効するまで篠田興業は開発技術を末広産業に提供してきたが、
    特許権失効後の再契約更新は双方の理解が一致せず行われていない
 とのことでした。

 確認のために音響道路の特許情報を調べてみた結果、音響道路の特許は1988年6月27日に出願され、1993年12月10日に登録されていました。
 2008年6月27日で出願日から存続期間の20年が経過したので、上記回答の通り失効していることになります。

 音響道路の申請書類には、特定の周波数を発生する溝を組み合わせたゾーンを一定の速度で走ると所定の音楽が奏でられるという説明がありました。ただ、当時の申請された技術では正確にメロディを鳴らすことは実現できなかったようです。(当時実現できなくても特許としては有効なところが話がややこしくなる発端?)

まとめると、
  • 先に方法を思いついて特許を取っていたのは末広産業
  • 遅れて篠田興業も偶然同じ方法を思いついたが既に特許が登録されていた
  • 両社とも開発に取り組むが実用化が早かったのは篠田興業(と北海道立工業試験場)
  • 両社は技術提供の契約をするが特許失効後の契約は更新されていない
  • 同技術の実用新案を登録しているのは篠田興業
というなんとも複雑な事情があったのでした。
篠田興業は現在特許申請中とのことですが、失効したものと同じような内容では取得は難しいのではないかと思われます。

[関連サイト]
 末広産業株式会社 - 建設事業部門 - 音響道路
 篠田興業
 北海道立工業試験場
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StantonがタッチパッドのDJ MIDIコントローラを発表 : DaScratch SCS.3d
» ハードウェア(DJ機器) 

Stanton が SC System 第三弾として、コンパクトなタッチパッド仕様の DJ USB-MIDI コントローラ DaScratch を発表していました。発売時期、価格は現在のところ未定。

 スライダー、ジョグホイール、ボタンの機能が設定可能な StanTouch Control と呼ばれる丸い分割タッチセンスパッドをメインに、周囲に丸型タッチセンス付きボタン4つ、下部に PLAY, CUE, SYNC, TAP のトランスポートボタンを配置。
 上部には、ゲイン、ピッチのタッチセンスフェーダーを挟んで、 FX, LOOP, VINYL, EQ, TRIG, DECK の6つのモードスイッチボタンを配置。

 USB 1.1/2.0 のバスパワーで動作。Mac OS X 10.4 (PowerPC G5/Intel) 以降、 Windows XP/Vista に対応。
 ソフトは Tracktor DJ StudioTraktor ScratchAbleton LiveSerato Scratch Live などに対応。
© Stanton

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タッチパッドは微妙な操作や長時間の操作には向いてないような気がしないでもない・・・

[関連サイト]
 Stanton
 Stanton - DaScratch SCS.3d
 Stanton (日本語サイト)
 Native Instruments Tracktor DJ Studio
 Native Instruments Traktor Scratch
 Ableton Live
 Serato Scratch Live


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Altec LansingのPC用スピーカー : Expressionist Bass FX3022
» ハードウェア(オーディオ) 

Altec Lansing が PC 用スピーカー Expressionist Bass FX3022 を発表していました。日本でのリリースは未定。市場予想価格は129.95ドル。
ブラックモデル以外にホワイトモデル (FX3022WHT) もラインナップされています。



© Altec Lansing

 前面に40mmフルレンジ、底面に100mmサブウーハーを搭載。総合出力25W、インピーダンス4Ω。周波数特性は200Hz~16kHz。入力端子は2系統でミニピンタイプの INPUT、AUX を装備。サイズは 134mm (W) × 134mm (D) × 254mm (H)。付属品は AC アダプタ、ミニピンオーディオケーブル、クイックガイドと説明書。

これはちょっと欲しいかも・・・

[追記] 2009/08/18
日本国内でも正式に販売が開始されたようです。
市場価格は12,500円前後。ブラック/ホワイト両方あり。
Amazon で Expressionist Bass FX3022 を探す

[関連サイト]
 Altec Lansing
 Altec Lansing - Expressionist Bass FX3022


アルテックランシング Expressionist Bass 2.2 FX3022AA

アルテックランシング Expressionist Bass 2.2 FX3022AA

  • 出版社/メーカー: アルテックランシング
  • メディア: エレクトロニクス
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翔泳社 KORG DS-10 performance guide book
» 本・雑誌・コミック関連 

翔泳社から KORG DS-10 のガイドブック 「KORG DS-10 performance guide book (ISBN:978-4798117867)」が9/19に発売されていました。

著者は村上俊一。
B5変版 224ページで、価格は税込み1,995円。

主な内容は
 ● 演奏方法解説
 ● 音色/パターンの解説とサンプル集
 ● 他の機材やPCへの録音テクニックの解説
 ● 開発陣の特別インタビュー
 ● アナログシンセサイザの歴史や仕組みの解説

などで、シンセ初心者向き以外にオールドファンにも楽しめる内容になっているそうです。


[関連サイト]
 翔泳社 - KORG DS-10 performance guide book
 AQ INTERACTIVE - KORG DS-10 製品紹介


サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド

サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド

  • 作者: 小谷野謙一
  • 出版社/メーカー: ソシム
  • 発売日: 2008/08/05
  • メディア: 単行本
KORG DS-10 performance guide book

KORG DS-10 performance guide book

  • 作者: 村上 俊一
  • 出版社/メーカー: 翔泳社
  • 発売日: 2008/09/19
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
KORG DS-10PLUS 音作りパーフェクトガイド

KORG DS-10PLUS 音作りパーフェクトガイド

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 学研教育出版
  • 発売日: 2009/12
  • メディア: ムック
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ソックスとインナーのパーツを使って着メロ作成 : tutuanna*
» 音楽Webサービス(作曲/演奏) 

ソックスとインナーの tutuanna* のサイトにある着メロ作成サービスを紹介。
docomo、au、SoftBank に対応しています。

 ソックスとインナーのパーツを3つを選択して作ったオリジナルの着メロをケータイに送信してダウンロードできます。


トップページが作成画面になっています。
最初から音楽が流れるのでスピーカーの音量に注意。

パーツの選択


表示されているパーツの中から使いたいパーツをクリック。
ページの両サイドにあるアイコンメニューで色や種類を変更することもできます。

パーツサウンドのプレビュー


パーツを選ぶと、パーツ単体の音だけで確認再生されます。

パーツの入れ替え


選択したパーツはドラッグ&ドロップでセットのなかの1つと入れ替えることができます。
あとはと気に入った曲ができるまで同じように選択を繰り返していきます。
曲ができたらダウンロードボタンで次のステップへ。

完成した曲をケータイでダウンロード


ケータイのメールアドレスをいれて送信するとダウンロード URL が書かれたメールが届きます。

製品を音のパーツとして使うというアイディアもさることながら、シンプルで使いやすいユーザーインターフェイスとデザインにセンスの良さを感じました。

[関連サイト]
 tutuanna* チュチュアンナ
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