

REAKTOR PRISMをベースしたフリーシンセ : Native Instruments MIKRO PRISM
» ソフトウェア(VST/AU)
Native Instruments が REAKTOR PRISM をベースにしたフリーのソフトシンセ MIKRO PRISM を公開していました。
Windows 版 (XP/Vista/7) は VST/RTAS プラグインとスタンドアローン、OS X 版 (10.5 Leopard 以降)は AU/VST/RTAS プラグインとスタンドアローンで利用できます。

REAKTOR PRISM と同じエンジンと REAKTOR 5.5 の Mode Bank テクノロジーを採用したフリーのソフトシンセで、アンビエント系、ベル・チャイム系、ベース系など70個のプリセットを搭載しています。

Windows 版と OS X 版それぞれフォームに必要事項を入力して送信すると、ダウンロード先の URL とアクティベーションコード(シリアルナンバー)が書かれたメールが届きます。
メールに書かれたダウンロード先の URL は48時間だけ有効なので、日を置いてアクセスする場合は注意。
インストールは、Windows 版と OS X 版 ともにインストーラが用意されています。ウィザード形式で進むのでメッセージに従って進めていけば特に難しいところはありません。

REAKTOR 5.5 または REAKTOR 5 PLAYER を起動して、左側にあるブラウザのプレイヤーリストに「Mikro Prism」と表示されていればインストールは成功しています。
上段リストの「Mikro Prism」を選択して、下段に表示される「Mikro Prism.rkplr」をワークエリアにドラッグするかダブルクリックすると MIKRO PRISM が起動します。

起動初回時にアクティベーションを促すダイアログが表示されます。右側の「Activate」をクリックすると、Service Center が起動するので、メールに記載されていたシリアルナンバーを入力すれば、アクティベーションが完了します。
ちなみに、Service Center は REAKTOR 本体とあわせてインストールされているので、MIKRO PRISM のインストールファイルには含まれていません。
日付的に今年の Holiday Selection はどうやらこれのようですね。
[関連サイト]
Native Instruments
Windows 版 (XP/Vista/7) は VST/RTAS プラグインとスタンドアローン、OS X 版 (10.5 Leopard 以降)は AU/VST/RTAS プラグインとスタンドアローンで利用できます。

REAKTOR PRISM と同じエンジンと REAKTOR 5.5 の Mode Bank テクノロジーを採用したフリーのソフトシンセで、アンビエント系、ベル・チャイム系、ベース系など70個のプリセットを搭載しています。
ダウンロードとインストール
REAKTOR のコンポーネントとして動作するため、REAKTOR 5.5 またはフリーの REAKTOR 5 PLAYER が事前にインストールされている必要があります。
Windows 版と OS X 版それぞれフォームに必要事項を入力して送信すると、ダウンロード先の URL とアクティベーションコード(シリアルナンバー)が書かれたメールが届きます。
メールに書かれたダウンロード先の URL は48時間だけ有効なので、日を置いてアクセスする場合は注意。
インストールは、Windows 版と OS X 版 ともにインストーラが用意されています。ウィザード形式で進むのでメッセージに従って進めていけば特に難しいところはありません。
起動とアクティベーション

REAKTOR 5.5 または REAKTOR 5 PLAYER を起動して、左側にあるブラウザのプレイヤーリストに「Mikro Prism」と表示されていればインストールは成功しています。
上段リストの「Mikro Prism」を選択して、下段に表示される「Mikro Prism.rkplr」をワークエリアにドラッグするかダブルクリックすると MIKRO PRISM が起動します。

起動初回時にアクティベーションを促すダイアログが表示されます。右側の「Activate」をクリックすると、Service Center が起動するので、メールに記載されていたシリアルナンバーを入力すれば、アクティベーションが完了します。
ちなみに、Service Center は REAKTOR 本体とあわせてインストールされているので、MIKRO PRISM のインストールファイルには含まれていません。
日付的に今年の Holiday Selection はどうやらこれのようですね。
[関連サイト]
Native Instruments







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