

キーでサクサク操作するアプリケーションランチャー : QuickSilver [OS X]
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今回は Mac (OS X) 用のフリーのアプリケーションランチャー QuickSilver を紹介。
使い始めて日が浅いのであまり高度な使い方は分かりませんが、使い勝手も良くてけっこう気に入っています。

機能がたくさんあるので最初はちょっととっつきにくいところがあるのですが、基本機能を覚えるだけでも十分恩恵を受けることができます。
Ctrl + スペースキー(←デフォルト設定の場合)で QuickSilver を呼び出して、次にアプリケーション名の頭文字を入れると該当するアプリケーションがリストに表示されるので、起動したいアプリケーションを選んで return (Enter)キーを押します。
例えば、Logic Pro を起動したいときは L と押せば Logic がリストの一番上にくる状態になります。この状態で return (Enter)キーを押すと Logic が起動します。
もし他の L がついたアプリケーションが先頭にきた場合は続けて "LO" と打ってさらに絞込むことができます。
表示の順番は学習機能がついているので、良く使うアプリケーションが自動的に上段にくるようになります。
実際の動きは下のデモ映像を見ると参考になると思います。
[関連サイト]
QuickSilver
マイコミジャーナル - クリエイターのためのライフハック 第24回
使い始めて日が浅いのであまり高度な使い方は分かりませんが、使い勝手も良くてけっこう気に入っています。

キー操作で呼び出すランチャー
QuickSilver は一般のランチャーのようなドックにアイコンを置いてマウスクリックで起動するタイプではなく、マウスを使わずにキーの組み合わせで呼び出して起動できるちょっと変わったランチャーです。機能がたくさんあるので最初はちょっととっつきにくいところがあるのですが、基本機能を覚えるだけでも十分恩恵を受けることができます。
操作例
Ctrl + スペースキー(←デフォルト設定の場合)で QuickSilver を呼び出して、次にアプリケーション名の頭文字を入れると該当するアプリケーションがリストに表示されるので、起動したいアプリケーションを選んで return (Enter)キーを押します。例えば、Logic Pro を起動したいときは L と押せば Logic がリストの一番上にくる状態になります。この状態で return (Enter)キーを押すと Logic が起動します。
もし他の L がついたアプリケーションが先頭にきた場合は続けて "LO" と打ってさらに絞込むことができます。
表示の順番は学習機能がついているので、良く使うアプリケーションが自動的に上段にくるようになります。
本領はプラグイン機能
QuickSilver の本領はアプリケーションランチャー機能だけではなく、プラグインで様々な機能を追加できるところで、標準で付いてくるプラグイン以外にもいくつかプラグインが公開されています。とか書きつつまだ詳しいことは知りません・・・参考
マイコミジャーナルの「コラム:クリエイターのためのライフハック」で3回に分けて詳しい使い方が解説されていて参考になりました。実際の動きは下のデモ映像を見ると参考になると思います。
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[関連サイト]
QuickSilver
マイコミジャーナル - クリエイターのためのライフハック 第24回






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